バカリーマンのための6大奥義

バカリーマンでも年収1000万円稼ぐ6大奥義ってのがあって、鋭いと思う。
バカと言いながらも、人のことを察することができる地頭(じあたま)がいい人なんですよね。

給料なんていう制限を完全に超えた人です。

(1)成功の糸は毎週木曜日に降りてくる

木曜(いつでもいいのだが)には、普段、自分がやるのと反対の選択をする。
自分がいいと思う選択をしているからうだつがあがらないのだから、反対をやる。
いつもやっているとしんどいから毎週木曜だけやる。

(2)超速行動でエリートたちを置き去りにする

賢い人は答えを作ってから実行する。
チャンスは必ずなにか答えを出す。答えは走りながらでいい。

(3)弱点レーダーチャートでどんな大物もやっつける

「この人にも必ず弱点はある」と意識しながら会話する。
その弱点をつつける強みを自分がもっていないか、探り続ける。

(4) 99%の人がやらない人に貸しを貯金する

よくわからない株や不動産より、よく知ってる自分より上の人へ投資
セコいから無償とは考えにくいので、「貸しを貯金」と考えよう。

(5) 夢や目標を捨てて、身軽になったが勝ち

無理に夢を作らない。中途半端な夢なら、そんなこと考えずにとにかく前へ進んだほうがいい。
進んでみないとわからない風景もある。

(6) 逆さまの法則であっという間に大成功

たとえば給料を上げて欲しいなら、先に高い仕事をする。
ビジネスもお金をもらってなにかするのではなく、サービスしたからお金をもらう、と考える。

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