目を開けたまま寝ている人たちを見つけた

私が働いているオフィスの隣の部署は、会社の中でもっとも役にたたない部署である。

(なにかはいろいろとマズイので書かない)

まず一人で独立できるスキルが身につかない。
専門の業者に仕事を丸投げして仕事をした気分になれる部署である。
イベントなどをやるためタレントなどを頼むこともあり、毎日文化祭気分。
華やかなつもりなのだろう、上司から部下まで派手な格好とデカイ声である。

そこの声のでかい男が「やっぱりどこでも使えるメタな知識をもたなきゃダメだよ」とのたもうていた。

それ、まんま、おまえのことじゃん。自己紹介、乙。

これって自分のスキルの棚卸しが甘いってことなんだよなぁ。。。

仕事と作業の区別すらついていないと、ちょっと目覚めても仕事しているつもりなんだなぁ。

正解にはまだまだ遠い。がんばれ。

 

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