ウクライナ軍事侵攻についての邪推

雑感(日記)

独り言です。

いろんな話を総合して妄想。

ロシアがウクライナを攻めるのは、ロシアからしたらゼレンスキーに煽られて当然。
(まるで日本が真珠湾を攻撃した時のように)

ロシアのGDPは韓国程度。

でも、ソ連時代からの兵器の蓄積はあるから、一応、武器は出てくる。

でも、アメリカのスティンガーなんかに戦車やヘリはやられ放題。

ロシアの兵士の日給は3000円?

フィンランドとスウェーデンがNATOに加盟。

イギリスは軍隊をこっそり出している?

もちろんアメリカも巨大な軍事支援

日本ではやたらロシアが部分的に優勢だという報道がなされる。

などなどなどなど————————–

総合して邪推すると、黒幕はアメリカじゃないだろうか?

アメリカは中国とロシアと両方を相手にするのは、どう考えてもイヤすぎる。

しかも中国とロシアがやたら仲がいいのも困ったこと。

この際、ロシアを潰してしまえ。

戦争を起こさせて、世界中の悪者にしてぶったたけばいい。

国を超えて活動する経済界の武器商人も、時々は戦争して旧モデルを消費してもらわないと、商売にならない。戦争が適当な間隔で、理由のいかんを問わず起きる理由は武器を消費しなければいけないという側面があるのだと思う。

おそらく、ロシアの敗北は予定路線で、その後、ロシアはさらに解体されて小国の集まりになるのではなかろうか。

そして、中国とアメリカの本格的な冷戦が始まる。。。