ITで遊ぶ

eee BoxにWindows XP Professionalを導入

他人のマシン。ファックスとプリンターと共用ディスクサーバーにするために買い置きのXP Professionalを導入。ちょうどよかった。

ところが、USBのDVDドライブに正規のWindows XP SP2のCDを載っけて、導入しようとしたら、途中でブルースクリーンになる。うー。

海外のサイトを調べたら、BIOSのSATAのコネクションをAHCIじゃなくIDEにしてみろ、とあった。Windows XPのオリジナルのドライバーがサポートしていないとのことで。
あ、本当だ。導入が始まった。

パッチを当てまくって、半日かかった。がXPだとサクサク動きますね。SOHOのサーバーには、とてもいいマシンじゃないかな。バックアップはガッチリいりそうだけど。

後から、AHCIサポートにしたい場合は、”AHCIモード WindowsXP”などで検索するといっぱいでてくる。

ついでにワケのわからんドライブのパーティションをきれいにひとつにしてやった。

関連記事

  1. PHPフレームワーク普及度合い

  2. 【秘】2ch騒ぎから出た外郭団体の闇

  3. Time MachineのバックアップをNASに取る

  4. 無線LAN調査プログラム

  5. ウェアラブルコンピューティングに見る時間感覚

  6. 将棋と人工知能と人間

  7. ipv6

  8. iPhoneで会議を録音