Windowsスクリプト

どっとPCに連載した記事のまとめです。

マニュアルは、ここの「Windows Script 5.6 日本語版」を参照してください。

Sample1.vbs:たった一行でもプログラムです。

msgbox(“ハローワールド”)

Sample2.vbs:変数というものにより、さまざまな値に対応できます。

Sample3.vbs:変数が左辺と右辺に同じものがきています。&は文字列の連結です。

Sample4.vbs:IFを使うことで、知性があるように見えます。

Sample5.vbs:文字列の比較は同じか、同じでない、だけです。

Sample6.vbs:省略値をセットして、IFで次々に比べます。

Sample7.vbs:同じ条件で場合わけする時は、Select-Caseを使うと便利です。

Sample8.vbs:条件がふたつある場合は各々の条件で同じ条件を調べます。

Sample9.vbs:水が出ていないか、といった特定の条件だけを調べたい場合は、ひとつのif文中でAND,ORで調べます。

Sample10.vbs:sample8の逆、つまり水かお湯がでている時の書き方。

Sample11.vbs:指定回数繰り返す for-nextの例

Sample12.vbs:AかBが先に10回勝ったら終わり Do while-Loopの例

Sample13.vbs:Sample12を論理ごとにサブルーチンにしたFunctionの例

Sample14.vbs:ファイルシステム・オブジェクトの力で移動

Sample15.vbs:特定のファイル名の名前変更(正規表現・ファイルシステムオブジェクトの利用)

Sample16.vbs:特定のファイル名で指定日より古いファイルの名前変更(正規表現・ファイルシステムオブジェクトの利用)

Sample17.vbs:再帰プログラム(ご先祖様の合計)

Sample18.vbs:再帰プログラム(サブフォルダを探索し、ファイルサイズの合計をする)

Sample19.vbs:フォルダー検索プログラム(再帰プログラムとファイルのI/O技の組み合わせ)

Sample20.vbs:フォルダー検索プログラム(結果をIEに書き出す。プログラム変更の例です)


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